導入事例 – 株式会社マクニカ

戦略的なマーケティング施策立案は、 ターゲティングと保有リード状況の可視化から

半導体、ネットワーク、サイバーセキュリティ、A I / I o T におけるトータルサービス / ソリューション・プロバイダーの株式会社マクニカ。

今回は、コーポレートマーケティング室長 堀野史郎様に、MAツールと企業データを活用したマーケティング施策の組み立て、 インサイドセールスの活用について伺いました。

導入の目的

  • データ整備による保有リード資産の活用
  • 中小中堅企業を開拓するためのインサイドセールス強化

課題

  • ターゲット企業のリード保有状況が分からない
  • 企業属性データがなくターゲット企業の定義が曖昧

効果

  • リード保有状況に応じて施策が組み立てられるようになった
  • インサイドセールスの取り組みが 1 商材から複数商材に拡大

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